アラジンオフィス
について

基幹システム「アラジンオフィス」とは

アラジンオフィスの特徴

あらゆる業種・業態に対応

アラジンオフィスの特徴

柔軟なカスタマイズ

アラジンオフィスの特徴

Web受発注システムなど
シームレスな連携

必要な機能をコンパクトにまとめた販売・在庫・生産管理パッケージシステム「アラジンオフィス」。
5000社以上の導入実績の中で培ってきた、各業界別に精通した知識やノウハウを基に開発された業種特化型パッケージ(アパレル・ファッション、食品、医療、鉄鋼・非鉄、ねじ)をはじめ、お客様に合わせてあらゆる業種・業態に対応可能です。

基本パッケージシステムをベースに、オプション機能を柔軟に組み合わせ可能なイージーオーダーパッケージとなっているため、その他様々な業種・業態にも対応できるほか、Web受発注システムなど他社システム等との連携も柔軟に行えます。

アイル1社で開発から販売、サポートまで!「アラジン」シリーズについて

販売・在庫・生産管理システム「アラジンオフィス」、BtoB EC・Web受発注システム「アラジンEC」のどちらも株式会社アイルにてシステム開発から提案・分析、運用、メンテナンスなどのアフターサポートまで一貫して行なっています。

お客様のご要望を
ヒアリング

まずはお客様の課題やお悩みをじっくりとヒアリング
今不安に感じられていること、どのように業務を変えたいと思っているのか、など、丁寧にお伺いします。

最適なご提案
(業務分析・デモなど)

ヒアリング内容をもとに、まずはお客様の業務を分析するところからはじめます。業務分析後、お客様一社一社に合わせた最適な提案をします。アイルではアラジンオフィス、アラジンECをはじめとするアラジンシリーズの他、ネットショップを出店されている企業様向けの管理システムやPOSシステムなど、複数サービスを展開。そのため、幅広いノウハウを持つアイルだからこそ、”業務の一連の流れ”を理解した上で、業務に合わせて臨機応変にご提案することが可能です。

導入前お打合せ

お客様の実際の運用フローをヒアリングした上で、各部署別に新システムに落とし込んだ際の運用フローを明確にしていきます。従来は、Web受発注システム会社、販売管理・在庫管理システム会社で各々単価・マスタの考え方が異なるため稼働前に擦りあわせを行う必要があります。アイルではその必要がないため打ち合わせの手間を削減しよりスムーズな進行が可能です。

納品・稼働

サポート保守

(訪問ご指導・コールセンター)


ハード&ソフト、両面でのサポート、どちらにおいてもご安心いただけるサポートをご提供します。
アラジンシリーズは専用のサポートダイヤルがあり、何かシステムのトラブルがあった際に窓口が1本化されているため、電話をたらい回しにされることがありません。対応履歴データベースを活用して、弊社内の社員全員が情報共有を図ることで対応の質向上・スピードアップにつながります。

システム開発・販売・サポートまで
アイル一社で完結!

販売・在庫・生産管理システム「アラジンオフィス」、BtoB EC・Web受発注システム「アラジンEC」を自社開発・サポートしているからこそ窓口の一本化が可能となっております。

サポート体制について

「アラジンオフィス」+「アラジンEC」を導入した企業様の実際の声

株式会社サンニシムラ様その他:眼鏡工具・眼鏡関連商品の製造・販売

アイル1社に販売管理やBtoB ECを依頼し、連携やサポートにも安心
取引先の業務も改善され、業界全体の発展にも期待

アラジンオフィスロゴ導入のメリット

  • 手書きだった送り状のシステム出力や、拠点間のデータ連携が可能に
    「汎用集計表は、スタッフごとに必要な情報を組み合わせて実績表を作成できるので、皆確認が日課になっている」
    システムの在庫データが正確になり、取寄せ品等は実在庫とほぼ誤差がないため、棚卸の時間短縮に貢献している。
  • 新たにカスタマイズしたのは、取引先の出荷実績データをシステムからCSVファイルで出力すると、自動でメーラーを立ち上げる機能。その取引先の宛先と添付ファイル入りのメール画面がワンタッチで立ち上がるように設定することで、スピーディーになり、送り間違いも防げている。
    また、取引先ごとに異なる請求書の形式や価格等表示の設定もカスタマイズでシステム化し、手作業が不要になった。

アラジンECとアラジンオフィス導入のメリット

同社ならではのメリットは、帳合取引先の確認が不要になったこと。

「当社は眼鏡店との直取引ではないため、エンド顧客である眼鏡店には帳合取引先がいる。電話の注文時には帳合取引先を確認する必要があるが、Web注文は眼鏡店ごとに帳合取引先を紐づけてIDを登録しているので、そのワンクッションが不要になった」

これらの機能は、「アラジンEC」と連携している「アラジンオフィス」もカスタマイズすることで、データの取り込みを可能にしている。

「両方ともアイルのシステムなので、随時こういった機能調整を図れるのも良い」という。

”基幹システムとBtoB ECシステム、その周辺のハード機器をアイルで導入してきた同社は、「何かイレギュラーが起きても、まずアイルに連絡すれば原因追及してもらえる。自分だけではどこに聞けばいいか分からないときも安心」と話す。”

サンニシムラ様の導入事例 
詳細はこちら ≫

様々な業種・業界の企業様にご導入いただいてます。

シーマン様

シーマン株式会社 様医療:医療機器販売

導入の効果

ルートセールス先で発注・在庫確認が可能になり、サービスレベルが向上

「アラジンEC」は見積依頼の作成に留まらず、ルートセールスでも活用。営業先の病院でタブレットを使用し、その場でサンプル発注や在庫確認が可能に。担当者が「アラジンEC」に発注データや補足コメントを入力すれば、そのまま基幹システムの「アラジンオフィス」にも取り込まれる。事務担当者がシステムに入力する必要もなくなり、ミスも削減しました。

株式会社ドリームダイニング 様 導入事例

株式会社ドリームダイニング 様食品:料理の製造・卸

導入の効果

特注の寿司セットなど、複雑な生産指示もシステム化
得意先はWeb注文時に配達時間を指定可能に

現在は人員を増やさなくても業務をまわせており、システムがなかったら倍の人数が必要になっていたと思います。「アラジンオフィス」と「アラジンEC」で受注体制を整えられたので、どこの拠点でも同様に業務を進められるようになりました。

株式会社宮武製作所 様 導入事例

株式会社宮武製作所 様その他:家具製造・卸

導入の効果

ネットショップの卸先が発注しやすい仕組みに
自社の確保在庫の管理や棚卸作業も効率化

「アラジンオフィス」と「アラジンEC」の在庫情報を連携した結果、得意先が「アラジンEC」上で数時間ごとの在庫情報を参照できるようになりました。
以前は毎週水曜日に在庫情報を手作業で更新する必要や、メールで受けた注文シートに、確認した在庫情報を追記して返送する必要がありましたが、この手間が削減されました。

アラジンECとアラジンオフィスを
同時に導入される企業様がどんどん増えています!

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